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見たこと、聞いたこと、感じたこと、考えたこと。
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Posted by Ru Na - 2017.12.12,Tue
寒波到来。
晩秋の早い時期からすでに真冬の寒さになったり、悪天候続き。
ここ近年としては、冬になるのがとても早まった感じ。
昨日から荒れに荒れて、庭の池を覆う波板の上に、雪が薄っすら積もった。

それでも、近所の川に来る冬の水鳥の常連はまだ揃っていない。
下流の方は徐々に増えているとはいうものの、冬の水鳥の本格的な季節は
特別早まってはいないようだ。
キンクロハジロが顔を見せたのは、まだ二回のみ。
ホオジロガモも一度来ただけ。
川の環境は年々悪化している。落ち着かないので鳥たちが来なくなったのか、
地球全体で野鳥が激減しているのか分からないが、
例年、年末年始あたりにメンバーが揃い始めるので、もう少し待ってみよう。







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Posted by Ru Na - 2017.05.11,Thu
桜花には、ぱっと咲いてサッと潔く散るイメージが付いてまわるが、
なかなかどうして、この時期必ずやって来る風の強い雨の日にもめげず、
イメージよりは長く咲き続ける花である。
月下美人などは一晩でしぼんでしまうし、ヤブコウジの可憐な花は、
ほぼ1日で姿を消す。

風に吹かれて舞い上がる花吹雪、風も無いのにはらはらと散り続ける花びらの雨。
「しづこころなくはなのちるらむ」
ところが、古来詩歌に詠われたのはソメイヨシノではない。
秀吉の醍醐の花見の桜も枝垂桜で、現在の花の風景とは違っていた。

近世、桜は散り際の潔さが軍国主義にずい分利用されたわけだが、
今一度実際の桜を、割りとしぶとく粘り強いものとして
捉え直せないものだろうか。

4月12日、雨風で結構散ったと思いきや、まだ満開の様相をしていた。

  

散った花びらが、ピンクの絨毯を作りかけている。

  

枝垂桜はこれからである。ソメイヨシノに混じる濃い赤がそれ。

  

今を盛りの花の枝。

  


4月13日、花びらの吹き溜まり。

     

     


4月14日、すっかり芽吹いたタチヤナギの緑と。

  

4月15日、さすがに花がかなり散り、入れ替わりに緑の葉が芽づ。

  

柳が青めいた川原で飛行訓練をしていたオナガの仲良し兄弟。
一寸休憩。

   

アオジもまだいる。

   

ソメイヨシノが大方散ると、今度は街路樹の八重桜の出番。

      


4月24日、すっかり葉が枝を覆うようになった大橋の袂の桜。

     

この日この木で、このエリアでは初認であるコムクドリに出会った。

     









Posted by Ru Na - 2017.05.09,Tue
4月9日、ほぼ満開。

  


4月10日、文句なし満開。

    

    

           

高齢の三本桜は更に年取ったが、多少枝を切られても見事な花を付けている。

  

            


 

             

 

ソメイヨシノが満開の頃まで、川原でいつも待っていてくれたジョウビタキ。

  

オオジュリンもそこかしこで活動。

  

遊歩道に散り敷く花。

  

これはスズメの仕業である。
蜜を吸うのに、いちいち花をちぎらないとならないようだ。

息が詰まるほど密集した花邑の向うに、春の陽が落ちる。

  










Posted by Ru Na - 2017.04.27,Thu
桜はもう7、8分咲きのように見えた4月7日。

  


  

今年は雪が少なかったけれど、川の水はそれなりに春の増水をしていて、
護岸下の僅かな草地は水没している所が多い。

  

この時期の草むらによくいるのがオオジュリン。茎をむしってお食事中。

  


4月8日 うす晴れ、気候は暖。

  

満開に近い。

  


  


枝垂桜も咲き始めた。

   



  


先日からコロニーに時々様子見に来ていたサギたち。
この日は、コサギ、チュウサギ、ゴイサギの16羽がコロニーの木立に、
夕方暗くなってもそのままとまっていた。
いよいよ今年のサギコロニーの始まりかと思われたのだが・・・

  

翌日コロニーに来ていたサギは、夕方になると
皆どこかに飛び去ってしまった。







Posted by Ru Na - 2017.04.26,Wed
― 西方に住む友へ。―

日々と季節の過ぎる速さといったら、ミルクを飲んだ猫のヒゲが
乾く間もないくらい。
夕暮れの風が冷たい川原で、冬鳥である大ダイサギと一緒に過ごすのを
楽しい日課としていたのが、つい先ごろのような気がするのに、
いつの間にか柳も芽吹き、白い桜花はすっかり散ってしまった。

一冬共に過ごして親しくなったダイは、シベリアに旅立つ前、
私をじっと長く見つめていたのだった。

   

4月3日、柳は青めいてきたけれど、ソメイヨシノの蕾はまだ開かない。

    

近年川原に増えてきた外来の黄色い花が、いち早く咲いている。

    


4月5日、桜の蕾がかなり赤い。

   

ところどころ蕾がほどけて白い花びらが見え始めた。

    

    


4月6日、雨もよい。枝々が開花に向けてスタンバイの様子。

   


4月7日、気候も暖かい。油断すると一気に咲いてしまいそうな勢い。

   


     


     


     



     












Posted by Ru Na - 2017.02.12,Sun
先の雪が融けて、しばらく雪が無い状態が続いていたので、
この冬も暖冬かと気が緩んでいたら、やはり2月は厳寒の月、
低温と冬景色が戻って来た。
 
雪が積もりだした川原。

  

雪の中の鳥たち

  

  

  

  

吹雪いたまま、日が暮れゆく。

                



翌日は青空ものぞいた。

    

   

気温はとても低いのだけれど、雪も風も止んで、
どことなくホッとした様子のハクセキレイ。

  








Posted by Ru Na - 2016.12.16,Fri
12月に入り、とても寒い日があっても、何だか冬到来の実感が無かったのだが、
地面を覆う位の雪が積もって、ようやく季節なりの風景になった。

スズメたちは雪を被った屋根の上で、雪をものともせずいつもの定位置に
お行儀よく並んでいる。

  

庭のスズメ保育園で育ち、すっかり成長したこの子たち。
庭を囲む幾つかの屋根や何本かの木の上にある決まった居場所を、
大抵は集団行動で行き来している。
みなパラパラと向かいの屋根に飛び、1羽だけ残った。
   ― あんよ冷たくないの? ―

  

夕方の川原へ。

             

 

             

積雪はそう深くないが、一面白で覆われた冬景色になっていた。
ほとんど保護色のダイサギ。

    

カルガモは岸辺に寄って寒そうにしている。

  

寒いの平気なカワアイサたち。
私が岸辺を下流に向かって歩くと、かれらも下流へ泳ぎ、
引き返した私が今度は上流へ向かうと、かれらもまた上流へ。
まるでカワアイサの群のリーダーをさせられたような気分。

  

寒くても雪の上でも、やはり平気なハクセキレイたち。

  

   



Posted by Ru Na - 2016.10.08,Sat
県内を通過した台風18号は、5日の夜9時過ぎに瞬間風速43.4km/hを
記録したが、幸い我が家では池に被せた波板の小さい1枚が飛んだだけ。
家屋も池の金魚たちも無事だった。
城の庭園の樹木が何本か折れたらしい。
この強風の間、サギコロニーのサギたちはどう過ごしていたのだろうか。
翌日早速様子見に。
途中の河岸の柳並木の何本かが被害に遭っていて、折れた幹や枝の後片付けが
されている最中だった。

痛ましい裂け方をしている柳の幹。まだ芽吹く希望があるのか、
枝で添え木がしてあった。

  

既にサギたちはもうだいぶ渡って行ってしまった。
残っている子たちは、風が強いと水辺の草陰に寄っていたり
低く飛んで、風をやり過ごしている。

  

ススキの穂が白くほうけ始めた。

  

忙しそうに飛び回るのは、ムクドリの群。

 

 

 

 

 

もうムクドリが大集結する季節である。







Posted by Ru Na - 2016.09.29,Thu
9月27日、台風17号の影響かひどく暑くなった。
なんでも気温が32.3℃まで上がったらしい。
空気がもわっとした庭に出たら、不意に甘い香りに包まれた。
金木犀の花が一斉に開いていた。
いつの間に花が用意されていたのだろう。それまで気が付かなかった。

  

庭の金木犀は、毎年10月1日に咲くと決まっていた。
いつまで夏が続くのかと思われるような猛暑の年にも、
律儀に10月1日に開花していたのである。
それが近年少しづつ狂ってきて、早く開いたり、なかなか咲かなかったり、
常態になりつつある異常気象の影響が、こんなところにも出始めている
ようである。

  

ともあれ庭に満ちるこの甘い香りが、夏に逆戻りしたような気候でも
確実に秋が来ていると告げている。

季節の香りといえば、最近月下美人の花が相次いで開き、
銀の夜の仄かな香を存分に楽しませてくれた。

月下美人は、たいてい7月に一度咲き、それから9月に何輪も開く。
今年もそのように、時期が来たらちゃんと蕾が出てきた。
しかも、一つの鉢に5つ蕾が付き、1つの蕾は駄目になったが、
2つが同時に咲いた。

   

そして翌日残りの2つが、まるで双子のように寄り添って開いた。

  








Posted by Ru Na - 2016.09.15,Thu
9月に入っても暑い日が続き、夏はまだまだ終わりそうもなかったが、
朝晩の涼しさ日落の早さに、季節の移ろいが感じられる。
先日、数年ぶりの県境の山を訪れた。
山と言っても標高千メートルにも満たないが、我が町の奥座敷と呼ばれる
温泉の山壊で、鏡花の小説にも出てくる。
遭難者が出るくらいの登山ルートも何本もあり、様々な楽しみや憩いで、
地元民の大切な宝のような一帯である。
私にとっても、事故で腰を痛める前は自転車でしょっ中山頂近くまで登っていた
馴染み深い山である。

今回は、長年慣れ親しんだいつものコースではなく、
あまり知らない遠い方の山麓から車で上がり、稜線沿いを縦走する道を通って、
お馴染みの夕霧峠に出るルートを取って、山をぐるっと一周した。

真新しいススキの穂が、さらさらと秋風に揺れる。

  
山肌が幾重にも重なるその山が発する気を思い切り吸い込んだ。

 

この近くから、



        ここを通って、

        

懐かしい夕霧峠へ。



昔は何の変哲もない無人のコンクリートの山小屋だった。
いつのまにかこんな洒落た屋根が付けられていた。

稜線の道からは隣県の平野、散居村の眺めが広がる。

 

薄曇りの雲の合間から地上に落ちる陽が、平野の上に光を走らせ、
明るいスポットが移っていく。

 

   君は行く 明るき暗き大空のだんだらの・・・

 村山槐多の2月の空を詠った詩だが、この一節がなぜか頭に浮かぶ。


涼混じりの空気の中、軽やかな蜻蛉の透いた羽が空気をいっそう軽くする。


 
 ヤマモモにじっととまって動かず。
 

蝶の飛翔にも秋の気配。

 

夕霧峠のすぐ下の道。急坂である。
ここをマウンテンバイクやランドナーで登っていた頃を、
懐かしく想い起こした。

  




 

Posted by Ru Na - 2016.06.16,Thu
慌しく日が過ぎて、早や6月も半ば。
春から高温の晴天ばかりで、雨が少ないものだから、
川の水はほとんど干上がった状態が続き、方々で
魚たちが浅い水の中ででもがく水紋が出来ていた。

ようやく入梅。まださほどの降り方ではないが、とても蒸し暑い。
忙しい上に体調不良を起こしがちな気候の変動。
こういう季節は特に、室内に生けた植物に目をやると安らぐ心地。
(だいたい私は、どんな時でも身近に植物がないと我慢できない。)

窓辺のジャガイモの花。

 

知らないうちに家の前の鉢に生えていた小判草が涼しげである。

   
どんなに忙しい時でも、庭ですることが毎日あるので、
庭を一巡りして草木を眺めるのが日課である。
祖父が植えたもの、父が植えたもの、自然に生えたものなど、
様々な草が、庭の方々で其々の居場所を占めていて、
たまに草むしりをする以外、別段手入れなどしないのだが、
草たちは自然に庭の景観を作ってくれている。

白い十字星のようなドクダミの花が、この季節の華である。

 
この時期のみ楽しめる、生のドクダミを刻んだドクダミ茶は
甘い香りがする。
食べられるものが自然に生えてくるのはありがたい。
カタハ(よしな)。鉄分が豊富で、茎だけを茹でて食べていたが、
今年は葉ごと茹でて漬物に。いっそう味がでた。

 

池のほとりの葵は、生える場所が時々勝手に移動している。

 

既に真夏のように強い日差しが、槙の幹に南天の影模様を投げる。

 

一度、何種類の草木が生えているものか、リストアップして
一通り写真でも撮っておきたいと常々思っているのだが、
いつも忙しさにかまけて、自分の庭さえ把握しきれないでいる。

   

 



Posted by Ru Na - 2016.01.26,Tue
平年より高めの気温続きのこの冬。
異常気象と言いながら、雪のない街にすっかり慣れていたら、
ついに日本列島を覆う強烈な寒気がやって来た。
24日夕刻の川原。

 

          

気温は既に氷点下。さすがに歩く人も少ない。
近頃ようやく増えてきたキンクロハジロも、岸辺に寄っている。

 

アオサギも寒そうに草陰でじっとしていた。

  

強風と共に真横から粉雪が吹きつけるものだから、
こんな景色も現れる。

 

 

凍る世界の、きっぱりとした白黒の造形。
時折逆立つ川面で、ホオジロガモだけがはしゃいでいた。
風が厚い雲を片寄せると、沈む日が景色を淡紅に染める。

  

  

 

凛とした束の間の清浄な世界。

  


この後、吹き付ける粉雪が街をすっぽり埋め尽くした。




Posted by Ru Na - 2015.09.09,Wed
まだ夏の暑さが残る夜に開く月下美人の花。
鉢を増やしすぎて、冬季に家の中に取り込むにも場所が狭くなり、
またその世話が大変なので、近所の方々にあげてしまって、
今は残るものが僅か。
以前のように、一晩で同時に複数の鉢から10以上の花が開くという
光景は見られなくなったが、
暑気を帯びた空気に白い花が香る夜は、やはり格別である。

今年、9月に入って涼しい日が続いたせいか、
ひとつふくらんだ蕾が開くまで2日かかった。

  

開き始めた時間も、いつもより遅かった。

 

 

花はどんどん大きくなっていき、近年で一番美しい花になった。



透ける様な白さと軽やかな重みに、周囲の空気まで幽かに震えるよう。
花びらを閉じ始めても、長く香りを放っていた。

  

一夜の饗宴の翌朝、萎んでもなお優雅な貴婦人のたたずまいをしていた。

  





Posted by Ru Na - 2015.04.10,Fri
近年、特に春先の寒暖差がますます大きくなっているが、
それにしても今年は極端すぎる。
5-6月並の気温になるかと思うと、冬に逆戻り。
桜の開花宣言は、いつになく早い3月31日だったが、
川原の桜はまだ冬木とそう変わらない。

4月1日、いきなり蕾がこんなに赤くなった。少しだけほころんでいる。

  

翌日開きかけた花が、夜にはすっかり木を白く覆っていた。
4月3日、強風吹き荒れる雨の一日。
雪融け水も加わって増水した川は、渦巻く濁流。
雨風に揺れてけぶる花邑は、何か凄まじい光景である。

                 

 

ソメイヨシノは1本の木が挿し木で増えたクローンだという。
他の木がようやく冬から目覚め始めた時期に、桜の白い花だけがいきなり
葉のない黒々とした枝から吹き出すように咲く。
この異様さは、青空の下より薄曇りや夕刻などの方が一層際立つ。
薄紅を含んだ白い手毬の連なりが、ふるふると膨張してゆくよう。

4日は快晴になったが、川は相変わらず激しい濁流。
上流の方を工事して以来、春先の増水時の水位がかってないほど高くなった。
5日になっても水が退かず、冬の水鳥たちの姿も見あたらなない。
わが友、カワガラスも心配である。無事に非難しているだろうか。

                      

6日、ほぼ満開。

  

                    

4月8日夕方、花が散りかけた日本庭園。



              

芝にこぼれる椿の赤が、夕暮れの薄明に冴え冴えと映える。
このしだれ桜もピークを過ぎた?

  

                         

晴れの日と交互に降る雨で、今年は散るのが早いと思っていた桜花。
9日の河岸、まだ満開状態を保っていた。

                        

 

 

  


Posted by Ru Na - 2015.04.06,Mon
市内を流れる二つの川は、山のある場所でとても接近している。
昔、二つの川の間の台地を、よく自転車で走った。
上流に向かうと、台地左手の下に流れる川が見え、しばらく行くと
右手の下にもう一本の川が見えてくるという具合である。

自然史資料館を出て、側を流れる川を渡り、少し上流から右手に折れて
台地を横切ると、私のフィールドである川の上流地点に出る。
この辺りから、川はすでに渓谷の様相をしている。

 

交通事故に遭う前はよく、自転車で道のどん詰まりのダムまで登った。
今は急坂が登れないので、上流区間に来るのは何年ぶりだろう。
ダムの手前にある最後の集落で一休止。以前は古い吊り橋があり、
はるか下方の川原にどこから降りたかもう覚えていないが、
子供の頃よく家族で遊びに来た場所である。

老朽化して渡れなくなった吊り橋の横に架けられた橋も、
ずい分古くなった。吊り橋は跡形も無く撤去され、
橋の袂の農協の直販所だった建物の横に、ミツバチの巣箱が
積み上げられていた。

  

ダム湖に向かう。所々こんなに雪が残っている。

 

道は途中で落石のため通行止めになっていた。
車から降り、辺りを散策。空気はひんやりとして鳥の声もほとんどない。
平地ではこの冬暖かくなったのが早く、いつも川原の方々にいる
ウグイスが、何故か今年はほとんどいないので、
山も雪が少ないから早々に山に行ってしまったとばかり思っていたが、
山は雪が深かったようである。みんな山でなく南に移動していたのかしら。

 

 

ダムの設備で堰き止められた水の色や急な瀬を眺め下ろしていたら、
対岸の木から白い鳥が舞い上がり、ふわふわ飛んで行った。
小さな白い点にしか見えないその鳥が、何だかまだ会ったことのない
ヤマセミのように思えた。

 

後で、10秒しか撮れなかった映像をスローモーションやズーム加工して
ベテランに見てもらったら、推測が当たっていた!
遠くて本当に白い点だったけれど、これが私のヤマセミの初見になった。









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Ru Na
性別:
女性
職業:
金沢市在住の美術家
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